翻訳家ミューリンの福岡愛宕ネコ


翻訳しながらインターネットラジオ





最近は翻訳しながらインターネット・ラジオを聞くことが多くなりました。 翻訳効率が落ちるんじゃないかって? 心配ご無用。 人にもよるでしょうが、私は、気分↑↑、ノリノリで翻訳している方が作業効率がいいんです。 翻訳会社のインハウス・トランスレータではBGMを流しながら翻訳するというわけにはいかないでしょう。 ここはフリーの翻訳家の強みですね。

ところで、最近、どこでも翻訳作業ができるようにモバイル環境を整えました。 モバイル環境に適したインターネット・ラジオは、翻訳しながらモバイル・ネトラジ のページを参照してください。



ブックページの意味も込めて、マイフェイバリットなラジオ・ステーションを紹介します。

S.K.Y. FM - All Hits 70s 96Kbps 私の青春時代のヒット曲が次から次に・・・。 レトロを懐かしむならココ。 高木ブー・・・じゃない鼻血ブーです。 ちなみに S.K.Y. FM は N.Y. のステーションで、左に掲げたチャンネル以外にも非常に多くのチャンネルを持っています。
.977 The 80s Channel 128Kbps 1980 年代のヒット曲がドンドン流れます。 ビットレートが 128Kbps だから音質もいい。 ノリが良い曲が多いので、気分↑↑になります。
#Musik.Goldies - www.RauteMusik.FM 128Kbps ここもなかなか良いです。 S.K.Y. FM - All Hits 70s ほどではありませんが青春時代のヒット曲が流れます。 逆に言えば、青春時代のヒット曲も聞けますが、素敵な未知の曲に結構出会えたりします。 ビットレートが 128Kbps ですので、高音の伸びがいいですね。 ドイツのブレーマーハーフェンのステーションなので、時々、ドイツ語の曲が流れます。 
100.7 JACK-FM/San Diego ? Kbps サンディエゴのステーション。

独自のインターフェイスに切り替わりました。(宣伝を入れるためかな?) サンディエゴに居るような気分になりますよ。
Atlantic Sound Factory 64 Kbps モノラルですが、過去にヒットした良い曲が詰まっているステーションです。 モバイル環境などでビットレートが低いことがアドバンテージになるような場合にはおすすめです。
WOLF-FM 40 Kbps
WMA
ビットレートがだいぶ低いステレオ放送。 AM放送をステレオにしたみたいな感じかな? 音質が悪いと言えなくもないのですが、むしろ音質が悪いが故にホッコリとレトロ感があってホッとしたりします。 流れてくる曲はなかなかグッドです。 テネシー州ナッシュビルのステーション。
LAUNCHcast ID 登録が必要なのでちょっと面倒だがコンテンツは良いと思います。

独自インターフェイス
※ 継続して聴くには ID 登録が必要 (無料)
※ ポップアップがブロックされていると聴けないかも
※ FireFoxには対応していない


S K Y . F M - Absolutely Smooth Jazz 96Kbps スムース・ジャズを BGM にお茶でくつろぐ時などにいいですね。


Brandnew-J 独自インターフェイス
※ 赤い大きな「Listen Free!」ボタンを押すとコントロールパネルが表示されます
※ ポップアップがブロックされていると聴けないかも
※ FireFoxには対応していない
日本のニュースや気象情報など音楽とともに聴ける。



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